5年生でマイクロビットを利用したプログラミングの授業が
行われました。大学生の方が4名お手伝いに来てくれました。
まずは、あいさつからです。

担任の先生から、マイクロビットの基板を分けてもらい
子どもたちは、興味津々です。


ipadにいれた専用のアプリから、まずはBluetoothで接続です。
なかなかうまくつながらず、大学生の先生に教えてもらいながら
がんばっているペアもいました。



このあと、自分たちでプログラムを作成してLEDを光らせていました。
試行錯誤しながら、いくつもの形を順番に光らせているペアもいました。
とても、集中して、プログラム作成に取り組んでいました。